9月9日
 フナイオープンワールドでの日本レビューを果たしたドクター・フリッツは、翌 日、さっそく個人ヒーリングが始まりました。


ブラジルでは一日に1000人も治療していたルーベン、
東京では1日に96人のヒーリングです。



 ドクター・フリッツは、患者さんの疾患部位をオーラで見て、 そこに癒しのエネ ルギーを注ぎます。みなさん、ドクター・フリッツの波動にふれて体が熱くなる のを感じるそうです。


ドクター・フリッツのもとに、お子さんのヒーリングの為に   訪れる方々も、少な からずいました。



 外人のドクター・フリッツを見て泣き出しそうになる女の子に、
「絵を描くのが 好きかい?」とドクター・フリッツは優しく聞き、黒板に絵をかかせます。

 小さな子供は、お母さんがだっこして絵を描かせている間に、お母さんの身体を 通して子供のヒーリングをします。

 ドクター・フリッツはお母さんに、「子供の元気で幸せな様子を想像しなさ い・・・」と言って、癒しのエネルギーを送ります。ヒーリングには、もちろん男性もたくさん訪れます。


 拙箸「ドクター・フリッツ、奇跡の生還」の編集をして    くださった坂井さんも、 フリッツからヒーリングを受けます。      痛風の痛みがだいぶ楽になったそうです。

 ドクター・フリッツにパワーを授かりにだけ来る方もいます。気功の先生で、ヒ ーラーの先生は、「自分の癒しの力がよりパワーアップして、もっと多くの人々 を癒せるように・・・」とのご希望で、ドクター・フリッツが着合いを入れて、 バリバリのエネルギーを注入します。


 驚いたことに、内科医、外科医、眼科医、歯医者さん・・・と、お医者さんもた くさんお見えになっていました。大学病院のドクターも、ボランティアー でドクター・フリッツのお手伝いをした後、ご自分のヒーリングを受けます。

 痛みがどこかに行ってしまった!!
 歩けるようになった!!
 癒しが起こった!!
   と、感動や驚きの場面が毎日続いています。

 特に、子供たちへ注がれるドクター・フリッツの愛はうるうるものです。一人5分という短い制限時間なのに、あやしたり、一緒に遊んだりです。


 だから、最初は怖がっていた子供たちも、帰るときにはにっこり笑顔。フリッ ツ・マジックを見るような気がします。

 自分の娘さんを見ている眼科医のお父さんも嬉しそうです。ドクター・フリッツ の周りはスマイルがいっぱい!
ヒーリングルームからは、一日中、笑い声が絶え ませんでした。


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